いくらのピッツァ【試作ッツェリア】

こんにちは!試作中のピッツァを公開するコーナーです。

今回は、いくらをのせたピッツァをつくってみました。

出来上がる直前がこちら、いくらは最後にまぶしていきます。

完成!

試食します、、

いくらモッツァレラうまい!

やはりいくらのあのトロっと滑らかな舌触り・喉ごしと、噛んだ時のプチっとした食感はユニークで、モッツァレラとの相性も良好。

これはいくらを使った面白いピッツァができそうな気配です。乞うご期待!

【秋の新作パスタ】北海道産イクラと巨峰の冷製タリオリーニ

「北海道産イクラと巨峰の冷製タリオリーニ」

20種類以上あるアラカルトのパスタの中でも特に人気の冷製パスタシリーズに、秋の新作パスタがラインナップしました!

北海道産のイクラに巨峰をからませた冷製のタリオリーニで、イクラと巨峰による季節感と爽快な喉ごしが特徴のパスタです。おすすめ!

【秋の新作ピッツァ】ボスカイオーラ、いちじくと生ハムのクアトロフォルマッジ

アラカルトメニューに新たな季節のピッツァたちがラインナップしました!

⚫︎ボスカイオーラ

ひとつめは「ボスカイオーラ」。

秋の定番・色とりどりのきのこをふんだんに使ったピッツァで、自家製サルシッチャと燻製チーズ・スカモルツァを使用、食べごたえ抜群。

ヴァリエーション豊かなきのこたちによる「秋の味覚」をお楽しみいただけます。

使用具材…モッツァレラ、スカモルツァ、マッシュルーム、季節のきのこ、サルシッチャ、マッシュルームペースト

⚫︎いちじくと生ハムのクアトロフォルマッジ

ふたつめは「いちじくと生ハムのクアトロフォルマッジ」。

甘みのある旬のいちじくと、塩味のきいた長期間熟成の生ハムを絡み合わせた「秋のクアトロフォルマッジ」です。

赤ワインソースを使い、上品で大人な味わいに仕上げました。

使用具材…モッツァレラ、ゴルゴンゾーラ、エメンタール、グラナパダーノ、いちじく、生ハム

ぶどうとウニのピッツァ【試作ッツェリア】

今回よりピッツァの試作コーナーを【試作ッツェリア】としましたので、以後よろしくお願いします。ということで、今回は「ぶどうとウニを使ったピッツァ」を試作しました。

ぶどうとウニ、少し変わった組み合わせですが、これらを具材にするかに至った理由は、

シェフの思いつき?^^

みなでおそるおそる食べてみると、、

これが意外なおいしさで、一同うなりました。

さらに具材等を練り込むと面白いピッツァになりそうな予感…!ぜひ完成を楽しみにしていてくださいね^^

アワビのトロンケット

新しいトロンケット(包み焼きピッツァ)を試作、今回はアワビを使ったものを考えてみました。

使用具材はアワビとタマネギ、バジルを使ったソースです。

なかなか良い食べごたえですが、肝心のアワビの味が周りにおされつつあったので、もう少しアワビを引き立てる工夫が必要なようですね。

うなぎのビスマルク爆誕!

ご近所の割烹料理【祇をん司】(⇦クリックすると祇をん司さんのインスタグラムにとびます!)さんの大将との共同メニュー開発によりコラボピッツァ、「うなぎのビスマルク(仮)」が完成しました!

うなぎはピッツァ窯による窯焼き。

祇をん司の大将と試行錯誤するestオーナー。
(ちなみに司の大将、ちゃんとした交流は初めてで長らく正体不明の方でしたが、マッチョな風貌とは裏腹に、時おりキレのあるユーモアも飛ばしてくるナイスガイでした(^^))

ピッツァ窯でうなぎを焼くというお互い初めての試みなのもあり、何よりあの心地良い歯ごたえを出すのに苦戦しましたが、、

その甲斐あってついに完成しました!

「うなぎのビスマルク」いよいよラインナップです!

宮崎県産の黒毛和牛ヒレを入荷しました!黒毛和牛ヒレを使ったメニュー

今回入荷の黒毛和牛ヒレは、宮崎県産です。

非常に状態も良く、模様もとても綺麗ですね。

現在estで黒毛和牛ヒレを使ったメニューは2つ、「ピザ窯焼き!黒毛和牛フィレ肉〜本わさびのソース〜」(ソースは時期によって変わります。)。

ピッツァ窯で焼くことによって、薪の炎だけでなく窯全体から出る熱(輻射熱、ふくしゃねつ)で表面にストレスを与えることなく中にしっかり熱が伝わり、美味しさを引き出します。

もう1つは、隠しメニューの「黒毛和牛ヒレのカツレツ(フリット)」です。

こちらはお客様のリクエストによりできました!詳しくはリンク先をご覧ください。

黒毛和牛ヒレのカツレツ(フリット)

今回はいつもピザ窯で焼いている黒毛和牛のヒレを、お客様のご要望にお応えし、カツレツでご提供。

肉に火が入らないように高温でさっと揚げ、中はレアに仕上げました。ソースは赤ワインをベースに使った甘辛いソースに、塩とレモンをのせています。

リストには載せていませんが、隠しメニューとしてご希望があればお出ししますので、こっそりご注文ください。

(かなり手間のかかる料理なので、お店が忙しすぎる時はごめんなさい^^)